オリジナル商品

オリジナル缶バッジ

大佛次郎記念館オリジナルデザインの缶バッジです。

オリジナル缶バッジ(しろきち)

大佛次郎記念館のオリジナルイラスト缶バッジ「しろきち」です。「しろきち」は、大佛次郎の作品「白猫白吉」にちなんで命名しました。

100円

オリジナル缶バッジ(大佛次郎記念館)

大佛次郎記念館は、赤レンガ色のタイル、白い壁、青いステンドグラスの三色が印象的ですが、これは大佛次郎の好きだったフランスの三色旗にちなんでいます。缶バッジには、大佛次郎記念館の正面写真と三色旗色のThe Osaragi Jiro Memorial Museumの文字が入っています。

100円

オリジナル缶バッジ(ペン猫)

大佛次郎記念館入口に座っているエジプト猫と大佛次郎の愛した万年筆をモチーフにしたデザインの缶バッジ。

 

 

 

100円

コースター・根付・一筆箋

大佛次郎記念館所蔵の猫の置物や大佛次郎自身のイラストをモチーフにした商品です。

コースター

「私の趣味は本と猫」という表現をしていた大佛次郎。身近にいた猫のスケッチが残っています。そのスケッチとサインを配した猫の2枚組のコースターです。

 

550円

手あぶり猫根付

大佛次郎の愛用の品の中に「手あぶり猫」があります。陶器でできており、背中から炭を入れて暖をとるものです。(実物は大佛次郎記念館に展示中です)この手あぶり猫を鈴つきの根付にしてみました。

600円

一筆箋

顔を洗っている猫の置物の一筆箋。縦・横どちらでもお使いいただけるので便利です。

250円

オリジナル付箋

アールデコ調ねこ付箋

大佛次郎記念館の内装と同じアールデコを意識したデザインになっています。付箋の中には猫の姿や、大佛次郎の名前などが隠れてデザインされています。いったい何匹の猫が描かれているのか・・・付箋自体が「謎解き」にもなっている付箋です。

300円

オリジナルクリップ

大佛次郎記念館館内の意匠をモチーフにしたクリップです。

オリジナルクリップ 椿

250円

オリジナルクリップ 猫

250円

猫絵はがき

"猫は生涯の伴侶"という大佛次郎の猫コレクションから6種類の絵はがきが出来ました 一枚100円(6枚組600円)1枚からお求めいただけます。

和猫

和猫

「和猫」です。 100円
おもちゃ絵

おもちゃ絵

明治時代の「おもちゃ絵」です。お稽古おさらい大佛作品の挿絵を描いた猫好きの木村荘八の遺族から譲られたものをもとにしています。 100円
洋猫

洋猫

「洋猫」です。記念室でご覧いただけます。 100円
親子猫

親子猫

「親子猫」です。千客万来。可愛い招き猫ファミリー。 100円
手あぶり猫

手あぶり猫

「手あぶり猫」です。寒い冬、大佛次郎のかじかんだ手を暖めていました。 100円

エジプト猫

エジプト猫です。 毎日、記念館から公園をみています。 ルーブル美術館所蔵品のレプリカです。 100円

地図の絵はがきセット6枚組 400円

大佛次郎が収集した横浜と鎌倉の古地図です。

「神奈川港御貿易場開地御役屋敷并町々寺院社地に至ル迠明細大絵図にあらわす」一玉斎(1859年)

開港当時の町並み。2本の突堤が開港当時の波止場。右側が日本人街、左側が外国人居留地。左上側はまだ陸地つづきで、その右上が「横浜新田」である(後の中華街)。 6枚組400円

御開港横浜正景 YOKOHAMA CHART 1863年(文久3)頃

開港すると、横浜が貿易の中心地となった。だが外国人襲撃事件が起きたので、それを防ぐため運河ができ、今日のような地形となる。と同時に、横浜新田にまで外国人が住むようになった。 6枚組400円

「武州横浜湊焼場方角図」1866年(慶応2)

この横浜大火(豚屋火事)によって、今日まで続く街並みの骨格が作られた。外国人居留区と日本人街の堺に防火のために幅広の街路を設けた(現在の日本大通り)。中央上の港崎町は公園用地として再生した(現在の横浜公園)。 6枚組400円

「横浜明細之全図」 橋本玉蘭斎図画 1870年(明治3)

山手地区にも外国人居留地が設けられた。大佛次郎記念館の場所は左端の「英軍衛」の中である。右端上の埋立地には「横浜ステーション」が作られつつある(現在の桜木町駅)。 6枚組400円

本覚寺関連 小町古図 (江戸時代)

江戸時代の本覚寺領を示した地図。現在の鎌倉駅周辺(絵図の中央あたり)の広い地域を寺が領していたことがわかる。 6枚組400円

鎌倉一覧之図 雪貢写 版元不明 (江戸後期)

鎌倉図は墨刷が一般的であるが、雪貢だけが多色刷を描いている。南の由比ヶ浜から鶴岡八幡宮までを中心にした地図。 6枚組400円